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第5回|写真を使ったアニマルコミュニケーションの実践練習/催眠誘導

■学んだこと

モデルさんに参加いただいてLIVEでオーラを見て感じて読み解く実習を行いました。

静止している写真と、動いている状態とでエネルギーの感じ取り方の違いを体験することが狙いですが、いかなる状態でも落ち着いて焦らずに感じることに集中することが今回の学びの目的です。

オーラの色が変化していく感覚や、変わらない部分を感じ取ることができた方。逆に何も感じ取れなかった方もいらっしゃるかと思いますが、今回は静と動で違いがあるということにい注目いただくことが大事なので、できた/できないで判断しないでください。

■大事なことは、「あたり・はずれ」ではないということです。

今回モデル数も多く、同時に何人かでオーラを見て結果を聞く機会が多くありました。自分が感じた色と意味は人とは異なることがほとんどです。そこにあたりはずれを感じる必要はありません。あたりはずれに拘ると、大事なことに気づけなくなるだけでなく、オーラ自体の感じ取り方に集中が欠けてしまうようになります。その点は今後最も注意してください。

【資料】

オーラリーディング資料です。反復練習にご利用ください。


AC-Basic-1_オーラリーディング_20201212
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【モデルさんとオーラリーディング実施クラス】

10/28:ブルックスくん(ボストンテリア 、オス、5才)

11/11:みそちゃん(アメリカンコッカースパニエル、メス、9才)

11/21:マロンくん(アビシニアン、オス、6才)

11/21:マイくん(サビシロ、オス、8才)

11/21:めかぶくん(ジャックラッセルテリア、オス、2才)

11/26:サスケくん(ミニチュアシュナウザー、オス、9才)

11/26:コッペちゃん(チワプー、メス、推定4才)

12/02:テンテンちゃん(トイプードル、メス、15才)



■LIVEでオーラを見る時のコツ

色が感じられない、複数の色が感じられて迷う、すぐに別の色に変わってしまい混乱する